If you happen to read Japanese, here’s a PDF article (5.9MB) about Ambon. I also have an article about Ambon in the most recent issue (Feb ‘09) of Diver magazine in Japan (though I don’t have a PDF for that one).
Archive for 日本語 
Back from PNG
I’m back. Physically at least. Since getting off the plane late Saturday night, I’ve been buried under a mountain of emails, phone calls, to-do list items, dog walks, etc. It’s always like this, but sometimes I wonder whether it’s worth re-entering the real world. And it doesn’t really help when I get emails from PNG saying “The waters are frickin’ amazing now. You should’ve stayed longer!” Sigh.
Anyway, I’m nearly through the first wave of stuff and will hopefully get time soon to pull my notes together to put together a summary of the trip. In short, it was terrific. PNG was hit by some less-than-desirable weather, but the passengers on the MV Golden Dawn liveaboard trip were truly fantastic, among the best bunch of people I’ve ever had the pleasure of being stuck on a boat with, and my stay at Loloata was filled with interesting experiences, as always.
My apologies to everyone who sent me emails, greeting cards, e-greetings, etc., over the holidays. I tried to reply to all the e-greetings, but most likely missed a few inadvertently, and one person I responded to found my response in his spam folder, so please check your spam folder. I replied. Honestly!
While I was away, I had quite a few articles published. First are a Perspective column (108 kB) entitled Pondering Plastics and a destination feature about Tonga (1.7 MB) for FiNS Magazine. These two articles are available via my iTunes podcast too.
For Japanese readers, I also had two articles published in Web-lue, one about Papua New Guinea (3.2 MB), and the other about Tonga (2.1 MB).
And finally, my face-on, full-frame photo of a sperm whale with its mouth wide open is featured in the Big Shot column of the most recent issue of DIVE magazine in the UK, though I don’t have a physical or e-copy yet.
…back to work
福田さんの新しい写真集
先日僕はカメラマン福田幸広さんと初めて会いました。以前福田さんの写真集で非常に可愛い北海道のリスの写真を見て、会いたいなとずっと思っていたら、念願が叶いました。
ちょうどPNG Japanの山辺さんとManateesの山崎さんと食事をしている時に、福田さんの新しい写真集の話になった。その場で、山崎さんが連絡を取ってくれて、福田さんが来てくれました。
福田さんは主に陸の動物の撮影をしていますが、マナティーが大好きで、今回写真集「マナティー・人間と遊ぶゆかいな仲間」二見書房・1300円税別を出版されました。とっても愛らしくまたCrystal River に行って直接マナティーに会いたくなるような写真集です。
詳細は福田さんのHPを見てください。
フォトセミナー ツアー ・ インドネシア

世界でもっともマクロの撮影で有名なダイブサイト、インドネシアのレンベーにて、Zillion主催で僕がフォトセミナー を行います。
レンベーはインドネシアのスラウェシー島の北端にある。10数年前、レンベーがダイバーの間で知られるようになった。それは、他の場所でめったに見れない生き物がレンベーの海で次から次と発見されるようになったからだ。

例えば、当時話題になったのは、ピグミーシーホース。ほとんどのレンベーのダイブサイトで2種類が確認された。きれいなウミウシ、イザリ魚類、 ヒメオニオコゼ、ミミックオクトパス, ウミテング、ニシキフウライウなどがよく見られる。ニシキテグリの交尾が見られる場所もある。
最近日本のダイビング雑誌でレンベーが紹介されているが、すでに世界中のダイバーにとって注目される場所になったと言えるだろう。
ダイビングは主にスラウェシー本島とレンベー島の間にあるレンベー海峡と呼ばれる海域で潜る。ここは栄養分が多く、魚にとって安全な場所になっている。そのため、珍しい生き物が自然に集まり、ダイバーを飽きさせない。。。捕獲シーン、交尾、産卵シーンなどがよく見られる。

僕はレンベーの海が大好きだ!
このフォトセミナーを通して、僕はこの海を皆さんに紹介し、また写真の撮り方などもアドバイスし、ここの海でいい写真を撮ってもらいたい。
宿泊するリゾートのオーナー は僕のタイの友人です。彼らも写真を撮るから、撮影する側の目線で利用しやすい施設を去年の秋にカサワリレンベーリゾートをオープンした。ここは少人数で、水中写真を撮る人向けのリゾートです。

例えば、経験豊富なガイドが揃っている。一人のガイドに最高3人までのダイバー。船にはカメラ機材を置く専用の場所がある。機材を洗う広い場所が用意されている。カメラセッティング出来る専用の部屋がある。
僕は今まで世界各国のダイブリゾートを宿泊したが、これほどまでに充実した施設は無いと思う。安心して、撮影に集中出来る、且つゆっくり過ごせるリゾートです。
詳細は下記の通り:
- Aグループ:4月1日 から
- Bグループ:4月8日から
- 各グループ: 7泊8日10ダイブ付き
- 予定料金:233,000円 (成田発着)、249,000円(関空発着)
- 特典:フォトセミナー期間中では、Zillion製最新ハウジングをカメラ・レンズ・ストロボ等を一式無料

詳細はこちら。
僕が最近レンベーで撮影した写真を見てください。
では、レンベーで会いましょう!
お正月の準備
飼い主から言われた。おせち料理を食べたければ、お風呂に入りなさいと。
それは無いだろうと思いつつ、仕方なく入った。は〜

CREA Traveller 12月号
CREA Travellerの12月号11ページに、僕のプロフィールとバハマで撮影した「恵美子と3匹のイルカ」の写真が掲載されています。
今回の企画は、セレブ向けのリゾートホテルだけでなく、自然の写真を織り込むと言う事で、第一弾の「魅せられた旅人」で僕の写真が選ばれました。
PDFファイルをダウンロードする場合は ここ を右クリックしてください.
お気に入りの場所
日本に来るといつも僕が立ち寄る場所がある。まず一つはカメラ機材専門店のアクアフォーラム。
フイルムを使っていた頃、ニコノスRSの用品を揃えたり、修理などは全部ここにお願いした。最近はデジタルに伴い、新しい機材がまたまた必要となり、こちらで沢山の時間とお金をかけてしまう。
今回は、日本に来る前にマナドで、初めてジリオンのキャノン5Dハウジングでマクロ撮影したので、その報告をする為にお店に行った。始めて使うハウジングはいつも心配するが、このハウジングは軽くて使いやすかったので、いい写真が撮れた。
そして、リブリーザーを取扱い専門のブルークエスト。ここに行くと珍しいオモチャ(機材)が山の様にあって目を引く。
現在僕は「KISS」製品のリブリーザーのライセンスを持ってるが、今後は、レベルアップされてるリブリーダーをこちらで講習を受けてライセンス取得をしようと思う。また、オモチャが一つ増える。
今回は、伊豆の冷たい海に生まれて初めて潜りに行くので、ドライスーツを借りに訪ねた。
友人の情報に寄ると、今の伊豆の水温は22度ぐらい。南国ダイバー(水温27、8度)の僕にとっては水温を聞いただけで鳥肌がたつ。もちろん、ドライスーツを着るのも初めてで、四苦八苦した。
冗談だと思ったら。。。
キヨミさんがまさか本当にシンガポールまで来ると思わなかった。
明日から僕はマナドへ出発するけど、昨日から行けばよかったな〜
相変わらずよく喋り、何を言いたいのか分からない時がある。
今日から4泊5日のシンガポールの旅が始まるみたい。僕はいないけど、恵美子は犠牲者だ〜〜〜可哀相に
日本からの第3週目
お盆の時期と重なり14人の大グループだった。色々な事が起きてクジラスイムの日程が少なくなってしまったが、皆んなが大人しい母親と遊び好きの子クジラと長時間、また連日一緒に泳ぐことが出来た。
恵美子が撮影したビデオを見てください。
月刊ダイバーの2008年のカレンダーに僕の写真が2枚掲載されました。






